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2009年01月11日

お茶の水ゼミナール 概要

■安心の現役生少人数制クラス

お茶の水ゼミナールの合格メソッドは、「時間がない」現役生が確実に成果を得るために開発されました。授業は「わかったつもりにしない」少人数制・ゼミナール形式。小テストなどのファローで「受けっぱなしにしない」お茶ゼミ・リピート方式。「不安をそのままにしない」全国最大のデータベースによる情報提供や面談実施などの受験サポート。こちらのしくみで、現役高校生を難関大学へと導きます。

お茶の水ゼミナールの授業は、各科目週1回2時間が基本。時間に制限がある現役高校生が現役で難関へ受かるために、専門家集団が作った効率的なカリキュラムに沿って、もうこれ以上なにもやる必要がない、というような質・量ともに圧倒的な授業を提供し、生徒自身にも主体的に勉強してもらう必要があると考えるからです。

授業は少人数制を生かしたゼミナール形式。1クラスの定員は最大30名(一部クラスで25名)。先生は教室にいる生徒全員の顔・名前はもちろん、志望校・成績の状況・理解度を把握して授業を進めていきます。先生と生徒が質問し合いながらの授業なので、疑問に思ったことはすぐに解消することが出来ます。

また、現役対象予備校だからこそ、多くの推薦・AO入試合格者を輩出しています。推薦書類や小論文も、対策授業・添削指導によって万全を期します。また、希望者には、随時、模擬面接も実施しています。

さらに、お茶ゼミに入会すると、一人ひとりに「スーパーバイザー」がつきます。受験や学習法の悩み、志望校や受験校をどうするかなど、いつでも相談可能。スーパーバイザーは皆さんの各科目担当講師と連絡を取り合い、適切な勉強の仕方や受験の戦略を一人ひとりに発信します。スーパーバイザーと生徒、各科目の担当講師との3人4脚で「現役で難関へ」を実現するために力を合わせていきます。

講師一覧

料金・授業料

合格実績

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posted by お茶の水ゼミナール at 20:36| 概要 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする